映画【ビルとテッドの地獄旅行】感想

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●こんなお話

 未来から来た自分達そっくりのサイボーグに殺された主人公たちが地獄旅行をして死神やロボットを味方につけてロックフェスで演奏する話。

●感想

 速攻で殺された主人公たちが自分たちの恋人がロボットに殺されるとなって、地獄へ行ってピンチになるかと思いきや死神とかを周囲を味方につけていくという。主人公の突き抜けた善良さが前作同様で彼らの魅力が全開で 未来から来た自分達そっくりのサイボーグに殺された主人公たちが地獄旅行をして死神やロボットを味方につけてロックフェスで演奏する話。

彼らをずっと追いかけていたい気持ちにさせてくれました。

 そしてタイムマシンの使い方で、自分たちが思った瞬間にそれが現実になるという戦いがクライマックスでカタキ役と思いつき合戦をするというのもあまり見たことがないタイムマシンの使い方が楽しい映画でした。

☆☆☆

観賞日:2019/06/04

監督ピーター・ヒューイット 
脚本クリス・マシスン 
エド・ソロモン 
出演キアヌ・リーヴス
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